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政治団体名義で住所録を閲覧 | ||
(株)VIPもやっと危機意識を持ち始めたのか、最近のうろたえ様は尋常ではない(今さら慌てても遅いんだけどね)。当紙に対して4度目の仮処分を裁判所に申請したのだ。 VIPやサンミッシェル南青山では、当紙が苦言を呈してからは昔ほどの阿漕な行為は減ったと聞く。しかし身内からの情報では、両社の代表=山本和憲くんも、今のところまだまだ意気軒昂(強がりも含む)というから、喜ばしい。 |
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オーツーアイ企画飯塚正治の大罪 | ||
さて、オーツーアイの倒産数ヶ月前の事実上のオーナーだった飯塚正治が、いよいよ馬脚を表した。自分が依頼した弁護士にまで嘘をつくのだから、依頼された弁護士もたまらない。もし弁護士主導でこのような回答がなされていたならこれは懲戒ものである。それでは飯塚の嘘を暴いてご覧に入れよう。 確かに飯塚は当時オーツーアイの表向き経営者ではない。部下の奥寺正明がその代表取締役(表向き)を務めており、飯塚はJTA(ジャパン・トラスト・アソシエーション)の代表取締役だ。 当然、協力したVIPの山本和憲もこの事は承知していた筈だ。何の理由もないのに、自分の所の売り上げを、誰がライバルである他社に預けるだろうか。知らなかったでは通らないだろう。 オーツーアイのオーダーと共に落合直人をVIPの販社ラ・パラダイムの責任者にして、20名の部下を一緒にVIPに送り込んだのである。 このような不正を経て裁判所を欺き、自己破産決定を勝ち取っても、いつかはきっとバレる。犯した罪が1つ増えるだけだ。 |
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