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少年少女から使用料を徴収? | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
今回の騒動も折角南高一と言われる程の立派な武道館を建設したのなら何故『空調設備』という『現在の建物には常識』の設備を備えないのか、余りにも中途半端な決定が腑に落ちないから一石を投じたまでだ。 武道に全く理解の無い(興味のない)松尾町長だから、立派な武道館のこけら落しも安い予算(一説には3クラブ合わせて数十万円)で茶をにごし、町の施設にもかかわらず、町の主催としては一切何もしない、というのだからどう励ましていいものやら。社主は1年も前から大の仲良しの久間章生先生と同伴で出席することを楽しみにしてたのに、本当にガッカリである。 |
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不透明なプロセス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
町から送って頂いた図書館建設に関するアンケートを読ませて頂いた。無作為に選んだ800名の町民へのアンケートを出して、返事があったのが40%、今の政治と同じで関心が薄いのがよくわかる。しかしアンケートを読めば理想の図書館の姿がよく見えてくる。ただ理想をいえばキリがないというのも実感である。 図書館のアンケートを読んでて気づいたのは、建物よりも図書館費用と、その後にかかる維持、管理費である。新しく出る作品をどこまでカバーするのか知らないけど、年間出てくる新作だけでも何万冊だろう。口之津に県下で指折りの図書館があるのなら合併話も進んでいることだし、そこを更に充実させて、その支店みたいにした方が町としても楽だろうし、それだけの建設費、維持、管理費をかけて、県下有数の『老人ホーム的な物』を造ったらどうだろう。その方が町民の皆さんは喜ぶのではないだろうか。 それともう1つ、町民の皆さんは、準備段階でのプロセスが不透明である、という不満がある。今回のことで言えば、図書館建設検討委員会がいつできて、担当はどうして選ばれたのか、何故議員は文教委員からではなく、建設委員から選ばれるのか、とかこういう説明がなされないから、町長の驕りではないか、議員は町民の意見の代弁者ではないのか、という声が出てくる。 松尾町長さん、がんばりなさい。町民は貴方の一挙手、一投足をしっかり見つめています。投げやりになってはダメ、合併後の新町長だって『全く目がない』とは言いきれない。『真砂』の実績がある。築山からの道をもう少し広げないと(観光バスが行き交うだけの広さに)、そのうち田んぼに落ちる車が出てくる可能性あり。要注意。 |
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安藤議員悪評の本当の「訳」? | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
一番多いのが「威張ってる」「人を小バカにする」「相手を見下す」という意見。他に「手癖が悪い」という意見もあった。 南有馬町町議会副議長という要職にある人に対して「手癖が悪い」もないだろうが、今の松尾組に就職する前というから相当昔の話だが、長崎相互銀行口之津支店を辞めさせられた時の動機が「使い込み」だったらしく、そのイメージが強いためか、いずれにしても多くの人の意見は「勘違い威張り屋」さんだという。 前社長松尾康正氏が4期も町長を務めた実力者でその松尾組を不動の立場にした富永某という実力者がいたらしいが、その下で働いた、というのがどうも彼の錯覚の原因らしい。康正氏は引退し富永氏は若くして他界したらしい。そこでその実力は自分が受け継いだ、現社長は康正氏の息子ではあるが、実績は自分が上である、と。 安藤君、うぬぼれもいい加減にせんといかんよ。自分の評価を自分で決めちゃいかん。康正氏の実力も富永氏の実力も他人が評価してる事であって認めてるものだよ。現松尾組の看板は康之社長であって君ではない。舟に船頭は2人いらない。 |
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