『16歳くらいの少女求む!
@15万     by 糸山』
糞糸山エロ太郎は何故逮捕されないのか。「18歳未満ということを知らなかった」というのが逮捕できないギリギリの争点になっているらしいが、青少年を守るという立場から「知ってる、知らないに関わらず18歳未満の買春は違法」に改正されたのではなかったのか(まあ、売買春自体が違法だけど…)。

 金に任せた有力弁護士が検察幹部を説得した結果、というのが専らの噂だが。買春をネタに脅迫(恐喝未遂)されたのは事実みたいだが、それとこれとは別問題だと思うのだが如何だろうか。


 本人は、今回の問題を被害者然として乗り切ろうとしているが、この男の変態行為は知る人ぞ知るところで、一度や二度の間違いではないのである。一度、きつ〜いお灸をすえる必要がある。顔もどこか武富士の武井に似ているが、こういう顔相には要注意ということか。

 それから現場(警察)は糸山逮捕に自信を持っていたらしいが、上から横からの圧力にすっかりやる気を無くして、白けムードという声も。現場の士気を殺ぐような横槍はどこの組織にもあることだが、国民の信頼が最も必要な公的機関では厳に慎むべきでは。

 法はもっと平等に扱われるべきである。

 

▼武道家の田中光四郎先生が、タイ国麻薬取締官の武道師範に就任され、3月5日に出発するから一杯やりましょう、と誘いの電話があった。

 気持ちよく語らいながら2時間が過ぎ、次の席へ行かねばならなかったので運転手に電話を入れたら、警察に職質を受けてて、これから本署に行って調書を取る必要があるという。

 急遽現場に田中先生と駈けつけたら、市販されているアメリカ製の懐中電灯が武器の恐れがあり、軽犯罪法に引っ掛かるという。うちは全車両に、この懐中電灯を常備している。

 この物騒な世の中で、棒切れぐらい常備してないと危なくて仕方がない。私は常に新橋で「例え軽犯罪法にかかっても護身の為の武器(人それぞれに違うが、例えば振り回しやすい長さの鉄パイプとか)ぐらい持ってた方がいい」と訴えている。

 暴漢に襲われたりしたとき、例えば相手が刃物を持っていたりしたら、我々男性でも対処するのはなかなか難しい。体力のない婦女子や老人に至っては撃退の術を知らないから、尚更難しい。やられっ放しより、せめて一撃でも返した方が気分がスッキリするし、棒切れのお陰で命拾いすることだってあり得る。殺されるぐらいなら軽犯罪法違反に問われた方がマシだ。

 銃や刃物は論外だとしても、護身の為の棒切れ(今回は市販の懐中電灯)を、「使用」したなら兎も角、「車に積んでいた」ぐらいで、調書を取ったり罰金を取るのは些かやり過ぎに思える。職質は大いに結構だし、声を掛けられた方も協力するのは当然である。犯罪撲滅にも賛成である。

 勿論私はこれが違反であることを知らなかったが、田中先生が「これは俺の物だ。社主は関係ない」と言って警官4人を連れてその場から去って行った。そこで私は田中先生の男気に応えざるを得ず「あっそぉ、あれは田中先生の物だったの」とその場を引き揚げたものの後味が悪く、運転手を出頭させて写真撮影、調書に協力した。

 
拘束間近?ビンラーディン
▼イスラム教の教えを遠くから眺めていると、宗教とは何だろう、とふと考えさせられる。全てではないが人は安らぎや願い事、幸せを求めて宗教に頼ることが多い。

 ところがイスラエルとパレスチナを代表する、ユダヤ教とイスラム教の争いをみていると、どちらの言い分が正しいのかわからないが、ただ憎しみ合って殺し合ってるだけである。

 本来宗教は「殺し合うこと」を教えてはいない筈である。それなのに現実には指導者が「武器を持て」「自爆テロを敢行せよ」と勧めている。これは宗教家も人間であり感情を持っているからである。信者に対しては厳しい戒律を課しながら、自らは見えない所で酒池肉林に遊び呆けている教祖様の何と多いことか。

 牧師さんだったか神父さんだったか忘れたが、悩める相談者を片っ端からセクハラして集団で訴えられた話もあったし、ビンラーディンも子供が数十人いるというし、麻原もただ王様になりたかっただけ。こういう“教祖様”が何と多いことか。

 外国の宗教に比べて日本の宗教は寛大、大らか、ゆるい、いい加減、というイメージがある。生活に密着した外国の宗教に比べて、儀式が中心の日本の宗教は行事的色彩が強いからだろう。

 中には創価学会のような一神教もあるにはあるが、総じて日本国民は一神教を受け入れない。だからこそ宗教を中心とした政治は生まれないし(古代の祭政一致は別として)、宗教での争いごと(殺し合いという意味)は日本では起こらないのである。その代わり、宗教を騙った「詐欺」は数限りなくある。

 穏やかで真面目な国民に過激な宗教は似合わない。日本人には日本風穏やか神仏混合宗でいいのである。かと言ってくれぐれも、宗教をビジネスにしたサギ宗教には御用心を。

 
佐藤観樹容疑者
民主党佐藤観樹が、また秘書給与詐欺疑惑で逮捕された。この男は本当にバカである。辻元清美女史の時、あれだけ大騒ぎされて判った筈なのに。

 「人の振り見て我が振り直せ」―この男はこんな言葉の意味も知らなかったのだろうか。あの当時は沢山いただろうからあの時止めていれば、今頃1人だけ捕まる訳がない。

 過去は問わない、ということでもいいから、この際国会議員をチェックすれば簡単な筈なのに、こんな簡単なことも出来ない連中が日本を動かしてるのかと思えば、お先真っ暗だね。

 議員の心中を察すれば、「秘書は自分が雇ってる」という立場にしないと優位性が保てない。その為には国が直接払うと、秘書が錯覚する。秘書を選び雇用するのを決めるのは自分である。それに秘書の給与が多過ぎる、と思っているのである。政治家達も自分の事務所の収入と考えていたから「多い方がいい」と決めたけど、直接本人に渡るものならちょっと多過ぎる、と思っているのが本音。

 私が裁決を下そう。国が出す秘書の給与は現所得の半額とする。但し、直接秘書に渡す。これで議員の秘書給与詐欺は無くなるし、秘書も独立し公務員としての自覚ができ、議員も悪いことが出来なくなる。これにて一件落着。

 

▼先日、埼玉県の越谷市でイラン人の中古車市場が道路を占拠して行なわれていて、通りかかった右翼が、「邪魔だからどかせ」と怒鳴ったら、イラン人200人が車を襲撃し、3名の右翼が怪我をした、という記事が出ていた。

 イラン人がやっている中古車屋は多い。何で金のないイラン人が車屋をやれるのか常々不思議に思っていたが、恐らく盗難車が殆んどではないのか。

 しかも警察が来たら蜘蛛の子を散らすように全員が逃げたというから、殆んどが不法滞在者だろう。それに正規の手続きも踏まないで一般道路を占拠してやっていたというから、とんでもない話だ。 

 これを機に、この悪質なイラン人を追放すべきだ。多勢に無勢で一方的になったらしいが、是非当社も参戦したい。被害に遭われた民族派団体の方、連絡をお待ちしています。

 
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